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広報からのお知らせ

今月のお知らせ

冬雷短歌会ホームページをいつもご覧いただきありがとうございます。
◇本年最後の本部例会は12月8日(日)江東区の豊洲シビックセンター8階第6研修室にて行われます。出席者の12月号作品を批評します。ご都合のつく方は是非ご参加ください。

◇12月号誌上でお知らせの通り『冬雷二〇一九作品年鑑・自選合同歌集』の参加者を募集しています。参加ご希望の方は12月号本誌に挟まれている専用振込用紙にて、参加費をご送金ください。一月末日までにお願いします。

◇参加費は9,500円(一部お届け)です。何冊か必要な方は追加一部1,000円でお分けします。そのほか内容など詳細は12月号35頁をご覧ください。

◇「Web広場」掲示板に来年2月までの例会のお知らせが出ています。1月例会は会場が東大島文化センターになりますのでお間違いのないようお出かけください。例会終了後新年会があります。

◇三年目に入る作品年鑑の準備も順調にスタートしましたが、1月号の制作も進んでいます。表紙絵が新しくなる1月号も出来上がりが楽しみです。

12月1日(日)20:37:22 更新
 

pdf版 12月号掲載のお知らせ

皆様いかがお過ごしでしょうか。冬雷ホームページをご覧いただきありがとうございます。
◇Webデザイナーの川端様から12月号掲載の連絡がありましたのでお知らせします。いつも迅速な作業で見やすく美しいホームページ画面を作成してくださる川端様に感謝しております。

◇浜木綿の美しい表紙は12月号までで1月号は新表紙絵に切り替わります。どうぞゆっくり浜木綿の表紙絵からご覧ください。

◇本号35頁に『冬雷二〇一九 作品年鑑・自選合同歌集』の刊行について編集室から大切なお知らせがあります。よくお読みになってぜひ来年もご参加ください。

◇「今月の30首」は大塚照美さんの作品「稚児の地蔵」です。大山編集長の編集後記によれば大塚さんは現在明石市に在住で、以前は江東区に住んでおられたとのこと。江東区森下の地から「冬雷」は創刊されたので、本号に掲載された30首作品と作者の写真に親しみを感じます。

◇今月の画像は山中湖畔散策ということで撮影の関口正道さんの解説があります。伊藤左千夫、与謝野晶子の歌碑をはじめ三島由紀夫文学館、湧水の美しい忍野八海の風景写真などが作品欄を飾ります。

◇11月号、12月号には来年1月1日から変わる新しい冬雷規定、投稿規定が裏表紙に掲載されていますがそれに沿って、ホームページも同じく記載を新たにしましたのでよろしくお願いします。

11月17日(日)19:50:40 更新
 
 
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