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入会案内
 
広報からのお知らせ

pdf版 3月号掲載ほかお知らせ

◇三月例会(本部歌会)
3月15日(第三金曜日)午後1時から4時半まで
江東区総合区民センター 
都営新宿線 西大島駅A4出口より 徒歩1分
日にちと場所にお間違いのないようにお願いします。

◇ 第44回冬雷ネット歌会
2月16日より2月25日までの批評期間でネット歌会を行います。ほとんど休みなく毎月開催しています。冬雷会員の方ならどなたでも参加できます。またご都合のつく月だけのご参加もOKです。内容はどんなものなのかご覧になるには、ホームページトップの「冬雷ネット歌会」をクリックして「歌会閲覧はこちら」をクリックしてください。歌会の「閲覧」は自由にできます。

☪️「Web冬雷」ご案内
⭐️ pdf版3月号掲載しました。
目次上に能登半島地震のお見舞いの言葉があります。本号には令和六年元日に発生した能登半島地震を詠んだ作品が多く見られます。
🔹「D T Pで「冬雷」を作る」はその5回目です。毎月の組版に奮闘する編集室の熱気が伝わります。
🔹「『四斗樽』刊行以前の太田行蔵」という連載が始まりました。大山編集長の執筆です。「し」の正しい使い方を説いた太田先生の『四斗樽』以前の歌に見られる「し」を検証します。じっくり読んで勉強しましょう。

⭐️『四斗樽 圧縮版』太田行蔵著 冬雷編集室監修
 短歌を作っていて過去の助動詞「し」の使い方に迷うことはありませんか。
 この書は「し」の正しい使い方について追求しています。

⭐️冬雷歳時記風「春」
 立春は二十四節気のひとつ。そして春は立春から立夏の前日までとあります。手帳をみましたら立夏は5月5日とありました。季節と暦のお話が今月は綴られています。
冬雷バックナンバーからの紹介は創刊の頃の会員の歌も出ています。「春」というと、なんとなく気持が明るくなります。執筆は編集委員会赤羽佳年氏。

⭐️広報手帳(39)伊勢山皇大神宮の万葉歌碑
 生活の周辺から地味であまり目立たないところをピックアップしていきます。
 毎月2回ほどのゆっくりペースで掲載します。 

2月14日(水)8:56:30 更新
 

更新情報

Web冬雷
Pdf版冬雷3月号掲載 2024.2.13

Web冬雷ブロブ
冬雷歳時記風 「春」 2024.02.01 16:29

広報手帳 (39)
伊勢山皇大神宮の万葉歌碑 2024.01.22 16:41

Web冬雷
Pdf版2月号掲載  2024.01.17

冬雷ネット歌会
第43回ネット歌会開催 2024.01.16

大山敏夫の短歌工房通信
地震のお見舞い申し上げます 2024.01.03 12:18

2月14日(水)8:34:27 更新