冬雷について

冬雷規定

本会は冬雷短歌会と称し昭和37年4月1日創立した。(代表は大山敏夫)
事務局は「東京都葛飾区白鳥4−15−9−409 小林方」に置き、責任者 小林芳枝とする。(事務局は副代表を兼務)
短歌を通して会員相互の親睦を深め、短歌の道の向上をはかると共に地域社会の文化の発展に寄与する事を目的とする。
会費を納入すれば誰でも会員になれる。
長年選者等を務め著しい功績のある会員を名誉会員とする事がある。
会員は本会主催の諸会合に参加出来る。
月刊誌「冬雷」を発行する。会員は「冬雷」に作品および文章を投稿できる。ただし取捨は編集部一任とする。「冬雷」の発行所を「川越市藤間540の2の207」とし、編集責任者を大山敏夫とする。
編集委員若干名を選出して、合議によって「冬雷」の制作や会の運営に当る。
会費は月額(購読料を含む)次の通りとし、6か月以上前納とする。ただし途中退会された場合の会費は返金しない。
*会費は原則として振替にて納入すること
    A普通会員(作品3欄所属)1,000円
    B作品2欄所属会員1,200円
    C作品1欄所属会員1,500円
    D維持会員(2部購入分含む)2,000円
    E購読会員500円
この会則は、平成27年12月1日より執行する。

投稿規定

歌稿は月1回未発表10首まで投稿できる。
原稿用紙はB5判200字詰めタテ型を使用し、何月号、所属作品欄を明記して各作品欄担当選者宛に直送する。原稿用紙が2枚以上になる時は右肩を綴じる。
締切りは15日、発表は翌々月号。新会員、再入会の方は「作品3欄」の所属とする。
    担当選者は原則として下記。
    作品1欄&作品3欄 担当 大山敏夫
    作品2欄 担当 小林芳枝
表記は自由とするが新仮名希望者は氏名の下に☆印を記入する。
無料で添削に応じる。一通を返信用として必ず同じ歌稿を2通、及び返信先を表記した封筒に切手を貼り同封する。一週間以内に戻すことに努めている。添削は入会後5年程度を目処とする。
事情があって担当選者以外に歌稿を送る方は実際の締切日より早めに投函する。

Eメールでの投稿案内

Eメールによる投稿は下記で対応する。
 小林芳枝〈k.yosie@nifty.com〉
 大山敏夫〈tourai-ooyama@nifty.com〉